ページランク6から相互リンクを募集している忍者TOOLS

忍者TOOLS相互リンクページ相互リンクをする際は相手先のページランクが気になるものですが、ページランク(PageRank6)から相互リンクを張ってもらえるサイトをご紹介します。 忍者TOOLSです。このサイトはみなさんご存知のだと思いますが、無料ホームページや無料のアクセス解析ができるサイトです。

以外に相互リンクを募集していることを知らない方も多いのではないでしょうか。ページ右下の相互リンク欄から登録できます。 相互リンクページのトップにリンクされればページランク6ですから、かなりの効果が生まれる可能性があります。 訪問者数を統計して、多い順にリンク表示されるようです。興味のある方は登録してみてはいかがでしょうか。


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Googleからペナルティを受けていないか確認する

私のスパム(Google八部)体験談を書いてみたいと思います、管理しているサイトはいくつもあるのですが リンクに関するスパムに3ヶ月ほど前になりました、細かく説明すると1ページ内から他の管理しているサイトに 複数のリンクを張っていました(インラインフレームは使ってません)多分リンクファームだと思います。 何サイトつなげるとリンクファームになるのかわからないですが私の経験では3サイトでもスパムになってしまいました。 因みにサイトはPR4のサイトが2つとPR3のサイトです、各ページに相互リンク的な事ををしてました。 いろいろ修正したので絶対にリンクファームかと言われれば断定できないんですが…。

相互リンクは外して3ヵ月弱で先日復活したんでホッとしています、、ビッグワードで10位以内だったのが800位まで落とされると かなり凹むものです。


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トラフィックエクスチェンジって効果ある?

トラフィックエクスチェンジって効果ある?
トラフィックエクスチェンジとはお互いのサイトに訪問しあってアクセスアップ(リンク)ツールのことです。メンバーのサイトを1回クリックすると、自サイトにもほかのメンバーからアクセスしてもらえるというシステムです。

当然のことながらアクセスアップには非常に役立ちますが興味のサイトを観覧しなければいけなかったり興味のない方にホームページを見てもらうことになります。SEO対策に効果に縁がないトラフィックエクスチェンジですがよく「SEO対策に効果あり」といったことをホームページに書いてあったりします。念のため「トラフィックエクスチェンジはSEO対策には全く効果ありません」。GoogleやYahoo!で検索してホームページを見てもらうほうが特に商用サイトなどでは100倍効果があります。トラフィックエクスチェンジに時間を費やすならば相互リンク申請などに時間を使うといいかもしれません。

ただ「相互リンク集サイト」を作った際は、手っ取り早くトラフィックエクスチェンジで相互リンクを増やせるかもしれないです。使い方次第でしょうか。

alt属性の使い方とテキストリンクの効果

alt属性の使い方と効果
ロボット型検索エンジンは文字を記載してある画像の内容を把握することができません。 アクセシビリティ対策として、検索エンジン最適化という点でも画像にaltを指定する必要があります。 altとはサイト上の画像の代わりに表示されるテキストを定義して、代替テキストを指定するというものです。

画像(イメージ)にalt属性をつけることによって画像を閲覧することの出来ない視覚障害者の方でも、 音声ブラウザなどでイメージの情報を得ることが出来るということです。 そのようなことを踏まえてイメージにalt属性を記述します。具体的にイメージタグの中にに「alt="キーワード"」を記述します。

スパムにならない為に
■小さな画像には「alt=""」もしくは「alt="*"」など記号を入れる方がよいです。
■同じを画像を複数使って違うキーワードを入れるということをしない
■画像に同じキーワードを複数使ってはいけない。

リンクはalt属性ありの画像よりテキストリンクを使う
SEOを意識した場合リンクはテキストを使うほうがよいです。アクセスアップを狙うなら見栄えのよい画像のリンクよりもアンカーテキストの重みを重視でテキストのリンクのほうが高い効果はがあります。

Yahoo(ヤフー版)サイトマップ登録方法

グーグルサイトマップは有名ですが、ヤフーにも同じようなものがあります。 Googleの場合と同じでYahooのクローラーにも取りこぼしなくページを拾ってもらいやすくなる仕組みです。

Yahoo!へのサイトマップの登録はYahoo! Site Explorerで行います。(登録はYahoo! IDが必要となります、登録は無料です)

それでは実際に登録してみます。まずYahoo!のIDが必要ですからID登録から。

(1)Yahoo! Site Explorerのサイト上にある「sign in」 をクリックして次のページの「Sign Up」でID登録の為の情報を入力します。個人の情報は名前と郵便番号、生年月日で登録することができます。

Yahoo! Site Explorer IDの登録画面

(2)上記のリンクから登録すると多分ID登録した直後にSign Inした状態でYahoo! Site Explorerサイトにリダイレクトされると思います。自身のサイトやブログのURL(トップページ)を入力し、「Add My Site」します。その後「Manage」をクリックしてsitemap.xmlと入力します。

サイトを追加「Manage」をクリック

(3)sitemap.xmlと入力して「ADD Feed」をクリックします その後右上のAuthenticateをクリックします。

sitemap.xml入力後「ADD Feed」クリック

(4)ブログの場合
メタタグに追記します、Seesaaの場合、(ログイン→デザイン→HTMLの編集) <head>〜</head>内に<META name="y_key" content="○○○○○" />といった指定されたタグを記述します。

(4)サイトの場合
ブログの場合と同じでメタタグに記述する方法でもいいのですが必要以上にメタタグは増やしたくない場合は指定されたhtmlファイルをダウンロードしてルートのフォルダにアップロードします。

ちなみにGoogle Sitemaps(サイトマップ)とは
Googleがサイト運営者(制作者)向けに提供しているウェブマスターツールの機能のひとつで サイトの更新情報やページの一覧を規定のXMLファイルにして、Googleのクローラーに知らせるものです。 確実に取りこぼしないようにGoogleの検索エンジンにインデックスしてもらうための仕組みです。

Googleイメージ検索での画像インデックスについて

Googleイメージ検索で画像を表示させる方法

SEOやアクセスアップにおいてGoogleイメージ検索で調べた際、自サイトの画像が検索ワードで思ったとおり表示させたいものです。Googleのクローラーはjpgやgifといった画像をインデックスしていきますが、私たちの管理しているサイトで使用している画像タグの中にある「alt="○○○"」を読み取り画像と合致させています、またaltタグを使用していない場合はページのタイトルタグ<title>○○○<title>の部分や、画像に近い部分に記述してあるHxタグの文字を代用して画像名を決めているようです。

 

グーグルイメージ検索の仕組みは?(http://www.google.co.jp/intl/ja/help/faq_images.html)

Google は画像に隣接するテキスト、画像のキャプション、およびその他数多くの要因を分析して、コンテンツを判定します。 また、高度なアルゴリズムを使用して重複を排除し、最高品質の画像が最初に表示されます。
実際に私が管理しているサイトを例にしますとアンカータグ付きの画像<a href="○○○.html"><img src="○○○.gif" alt="○○○"></a>という形だとGoogleにインデックスされやすいようです。ただアンカー要素がない画像(<img src="○○○.gif" alt="○○○">)でもGoogleにインデックスされています、1サイトで約400枚ほどの画像を使用していますがページランクの高いページほどインデックスされる率も高いようです。サーチエンジン最適化の為にもわかりやすく短い文章や単語をalt属性をつけたいものです。

被リンク(バックリンク)を調べる方法(google Yahoo MSN)

ヤフーを検索バックリンク(被リンク)とは?

主な(Google Yahoo MSN)ロボット型検索エンジンは何処から自サイトにリンクされているか?他サイトからのリンクを重要視しています。そしてリンクされているサイトの価値を検索エンジンは読み取り、価値のあるサイトからのリンクを重要視してリンクされている側のサイトを上位に表示します。ですからできるだけ外部へのリンクは避けたいものです。

どうやって被リンクを調べるの?

自分のサイトの被リンク調べる方法は各ポータルサイト(google Yahoo MSN)のテキストボックスに以下のような文字列を入力。
link:http://www.○○○.net/といった感じに入力します。

比較的Yahoo MSNの被リンクは多い様に思われます。ご自分のサイトでもためしてみてください。このブログはまだ全くといっていいほど被リンク(バックリンク)はないですが。
MSNをターゲットとしたサイト作りはあまり被リンクの必要性がないと思われます、バックリンクがなくても重要キーワードで上位に表示することが多いようです。ただしサイトがMSNに登録されてから半年以上経たないと、なかなか上位に表示されないこともよくあるそうです。

Alink(自動リンク集)SEO対策&スパムを考える

Alinkについて考えてみます。Alinkとは、いわゆる自動リンク集のことです。サイトを登録してその場ですぐ反映されるということで簡単に自サイトにリンクさせることができます。しかしながらその効力は少し疑問に感じることもあります。

まずページランクに関しては全く反映されないと考えていいです。逆に順位が落ちたという話も掲示板やブログではよく聞きます。Googleによる昨年のJagger3(SEOスパムサイトの排除)によってAlinkは微妙な存在になったといってもいいのではないでしょうか。Alinkに登録してなくてもGoogleのJagger3に手こずっているサイトを今でもかなり見かけますが。Alinkといっても個人サイトで最大登録数が50件ぐらいの小規模な自動リンク集では登録すると効果があるかもしれません。ただ Alinkサイトの中にはgoogleやYahooの検索エンジンにペナルティを与えられているサイトがあるということは確かだと思います。自分で登録する際、また代行サービスに申し込む際は慎重に選ぶ必要がありそうです。

一般のサイトは全くAlinkを考えず普通に手作業の相互リンクでサイトの価値を高めるのが無難です。またすでにAlinkを大量に登録したという場合はバックリンクを調べてAlinkがバックリンクの順位で最後のほうに固まって位置していないか確かめるといったこともスパムになってないか確かめる方法(絶対にとは言いきれないですが)のひとつです。